そしてこの後訴訟に発展していく事になる
ここからがまさしく正念場で弁護士曰く一審だけでも最低1年はかかるとの事
裁判は決着が着かなければ一審→二審→最高裁と続く事になるから
かなりの長期戦を覚悟した・・・が、事態は意外な展開を見せ始める

そのときの日記がこれ↓


報告だよ!!
2010年09月12日22:17

第三回目(最後)の調停(3月末)、調停成立(?)

糞嫁から訴状が届く(6月末)

こちらも負けずに訴状を出す(反訴と言うらしい)

裁判1回目(7月)

裁判2回目(9月)裁判所から和解案の提案

次回10月←New!!


というわけで、最近ちょっとした変化があったので報告です。
上でも書いたとおりこないだの裁判で裁判所から提案がありました。

内容は、ざっくばらんに書くと
裁判所
「親権は父親でよくね?
子供のことを考えたら今現在問題なく生活してるなら現状維持したほうがいいしさ
月イチの面接交渉(母親に会わせる)もうまく行ってるみたいだし?
そのかわり慰謝料とかそういうのはナシにしてさ
不貞はあったが嫁本人もストレス等はあったみたいだし
それなりに大変な思いもしたっぽいから慰謝料くらい勘弁してやれば?
どう?ちょっと考えてみてよwwww」
というもの。

これは予想外でした
弁護士もまさかこんな提案がこんな早期に出るとは思わなかったとびっくりしてた

もちろんこっちとしては全然おkなのでその方向で行くと思う。
何より親権が第一優先ですから
だが向こうがつっぱねればもちろん和解は不成立。
十中八九そうなると思うけど

一つ重要なのはこういう案が出たからといってこっちが有利だとは言えないってこと(たぶん)
これで本格的に争うようになればやはりどうなるかは分からないと思うんだよね。
まあ油断は禁物。